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中部ものづくり道場 中部こども科学まつりへの参加報告 2026.8.22【中部】
1 日時、場所 2026年8月22日(土) 13.00~16.00 鳥取短期大学 2 主催者 わかとり科学技術育成会中部地区実行委員会 3 子ども達の指導者等 石原代表他4名 高校生ボランティア2名 (中部ものづくり道場主催のコーナー) 4 参加者 小学生 105名 5 行事の趣旨 中部こども科学まつりは、主に小学生を対象に、参加費は無料で、毎年中部地区で開催 されています。指導には、高校生のボランティアや、子どもへものづくりを教えることに 熱心な団体等が担当します。 今回も13のブースが開設されました。中部ものづくり道場が開設された二階の教室に は、次から次へと多くの親子が訪れて、大盛況でした。 今回は、多くの子ども達が、参加したので、指導員の手が回らない時は、保護者の方 が、子ども達と一緒になってものづくりを手伝いました。 6 ものづくりの内容 ゴム動力四輪自動車 アイスキャンディーの棒3本を使います。うち1本を半分に切って、グルーガンで接着して車の台部分を作ります
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5 日前読了時間: 2分


少年少女発明クラブ指導者 中国地区ブロック研修会報告 26.9.1
日時・場所・参加者数 26・9・1(火)13時~15時 米子市コンベンションホール 3階 第2会議室 参加者 24人 内容 13時 挨拶 県発明協会常務理事 山本明良 さま 13時5分~13時25分 鳥取市少年少女発明クラブ活動報告 専任指導員 山下眞里 「ピタゴラスイッチの作品づくり」 指導員 鍋谷常善 山本さん挨拶 山下さん報告 鍋谷さん報告 13時25分~13時55分 講話 「発明楽としなやかな心の育て方」 鳥取大学医学部・教授 植木 賢 先生 ・命とは Think ― Pair ― Share ・発明を楽しもう! 「発明は、才能ではなく、技術である」 たし算(付加)、 ひき算(小型化)、 かけ算(転用)、 わり算(逆転) ・次の世代へ 〇先生の実践をもとに、とても分かりやすく、丁寧にお話いただきました。 さらに、多くの専門分野の異なる友人とのデスカッションで、多くの発明を 続けておられます。
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9月2日読了時間: 2分


26ジュニアリーダー養成講座報告 26.8.29 【東部】
〇日時・場所 26・8・29(土)9時~15時 鳥取市文化センター・各会議室 〇受講生数 高校生:3名 中学生:1名 〇内容 1 基礎講座 9時~12時20分 大会議室 *「これからの時代のものづくり」 鳥取大学ものづくり教育実践センター 影山先生 ⅤUCAの時代、メイカームーブメントでものづくり、AIとものづくりなど。 影山先生の講義 天川先生の講義 *「木材加工と接着」 鳥取ものづくり道場 天川先生 木の種類、性質、構造、性状、製材、乾燥、接着の基礎など。 *「金属加工と安全」 鳥取ものづくり道場 霜村先生 手加工と道具、機械加工(旋盤、フライス盤、ボール盤、研削盤)、安全作業など。 なぜこの形状なのか?霜村先生の講義 大北先生の講義 *「電気・電子の基礎」 鳥取ものづくり道場 大北先生 電気エネルギー、電気の特徴、電池(イオン化傾向、リチユムイオン電池) 電気エネルギーの応用(回転力、電磁石、光、音、電池など) 2 専門講座 13時~
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8月31日読了時間: 2分


第4回カフェ報告 26.8.24 【東部】
日時・場所 26・8・24(月)15時~16時30分 ファブラボ・とっとり 参加者 19名+土井先生 〇教材、作品紹介 ・鍋谷さん:折り紙「ボックス」・・ 広告用紙での折り方、開き方に一工夫。 「ピタゴラ装置」 ・・ 生物が餌を食べる行動を組み込む工夫を考えてみた。 ・井上さん:「地球儀」・・手づくりで地球儀が好評。そこで惑星も作ってみた。 軸の傾きなどを考えた模型。色は世間で使われている色。 「ゴム鉄砲」・・本体をレーザー加工して、連射できる鉄砲。 「パラシュート」改良・・糸がもつれたり、開かなかったりするので、容器の 口に、工作用紙をレーザー加工した部品を取り付けたら、上手くいった。 「紙コップ戦車」・・末恒小のクラブ用。短時間で作れて、遊べる。 ・土井先生:「スーパーマンとパラシュート」改良・・スーパーマンの空気を入れるビニー ル袋を少し硬い袋にした。破れない。パラシュートは、容器の口にペットポ トルキャップを使用。パラシュートとのつなぎ
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8月29日読了時間: 2分


発明クラブ報告 26.8.19 【東部】
〇日時・場所 26・8・19(水)15:30~17:00 ファブラボ 〇参加者 6名 (4年生~6年生) 〇講師 井上さん 他2名 1 今日の活動 〇「スーパーマン2」の工作をしました。 ・発射台の筒を工作紙で作ります。 ・落下傘を収納するケースを組み立て。 ・ケースをスーパーマン2のヤクルト容器に取り付けします。 ・空気をためるビニール袋を発射の筒に取りつけ。 ・落下傘が上手く広がる為の収納の仕方を工夫してみます。 2 児童の様子 ・飛ばす角度や空気の圧縮具合を色々試して飛ばし方の工夫も学びました。 ・思っていたより長い距離飛び、落下傘も上手く開きました。 (文責 山下) 先生の説明を聞きます 発射の筒を作ります1 発射の筒を作
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8月21日読了時間: 1分